ご挨拶

我が子を思う
お母さんたちの声から生まれた
cocoro afterschool
launched by the real voices
of careing mothers
today will be a better day
教師紹介
年長さんから小学6年生までのこの大切な時期に、何をしてあげられるだろう。
自分自身はこうしてほしかった、また自分の子どもには、こうしてあげたかった。
それを今でも叶えたい。自分の子どもがいつか大人になるとき、大切な心の基礎となるものが、強くポジティブなものであってほしい。
そしてこの思いは決して遠い未来のことではなく、日々のこどもの心に直結したものだと思っています。
子どもが学校でイヤなことがあった日、親として何をどうしてあげたいですか?
うまく説明できない我が子に、いろいろ質問するよりも、ただ笑顔でいてあげたい。
できれば記憶丸ごとを楽しくポジティブなものに塗り替えてあげたいくらい。
しかし親にできることは限られています。損得なしに、友達に一生懸命協力して何かを一緒に達成したり、先生に頼られたり
みんなの前で称賛されたり、ありがとうのことばをかけられたりなど、他者からの刺激で思いが膨らむものだと思っています。
性別・学年・得意なことが違うお友達と、英語ならフェアに競い合え、遊べます。
教室で大笑いしている子どもたちの声を、この先もずっと守りたい。
こどもが一日を終え、布団に入るとき、「明日が待ち遠しい!」と思ってもらいたい。
こどもの素直な感情で、心からの「挑戦したい!」でないと意味はありません。
英語に「通わされる」ではなく「挑戦したい」が大切です。
今という大事な時期、こどもの放課後の大切な時間を何より充実させること。 そして
その子どもに関わる人たちの時間も、
安心できる充実した時間に変わるようにという強い思いで、
ココロアフタースクールを設立いたしました。
ディレクター 森久あい子
Mizzy 先生
ココロ講師をしていますMizzyです。持ち前の良く通る声とニュージーランド訛りの英語で子どもたちとたくさんお話をしたり、歌ったり、とっても楽しい時間を過ごしています。若く見えるとは思うのですが、プロ講師歴は7年です。教えることに絶対的な自信と実績があります。
「ここに来たら、英語が話せるようになる!」を目標にしています。
どうぞよろしくお願いいたします。
If you like something fun,
why don't you join us ?

Mitsu 先生
私は息子の子育てはアメリカ・カリフォルニアでした。海外と日本の教育の違いや、国民性の違いを肌で感じては奮闘する毎日。「英語は詰め込むものではなく、好きになること」が一番の早道だったと今では確信しています。ココロアフタースクールは、その頃のまさに夢のような教室だと思っています。親として子どもに通わせたい場所がここにあると思っています。当時あれば、私も間違いなくここに入室させています。また、保護者様からのご相談もお受けしています。気軽にお声かけください!よろしくお願いします!

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